お花見

WBC見ました?
優勝しましたよね・・・・!!
正直今年はイチローも不振だっただけに優勝は無理なんじゃないかな?なんて思っていたのですが、やっぱり野球というかベースボールは1人の力ではなく全員の力があってこそだと思うんですよね!!
しかもイチローも試合を重ねるごとにだんだん成績が良くなってきて・・・・
韓国戦なんて本当にオイシイところを持っていきましたよね!!
会見でも「ごちそうさま」なんて言ってるし!!
そんなWBCの熱気もそをそろ冷めたころの国内のイベントといえば、この時期はお花見。

どこかでお祭りとかそんなのではないのですが・・・・
やはり日本人は桜が好きなのか?
それとも飲むことが好きなんでしょうか?
桜を見ながらお酒を飲むなんてことを計画している人も少なくは無いはずです。
桜前線は北陸地方まで満開になってきているようです・・・・
お花見をするのであれば、できれば日中の方がいいですよね!
夜はまだまだ寒い季節でもありますし、日中だと天気が良ければ暑いくらいぽかぽかと本当に過ごしやすい日が多いですからね!

お花見だけでは無いですよ!
沖縄地方へ行けば本島よりも温かく、シュノーケリングに最適な時期なのではないでしょうか?
先日も友人が沖縄へシュノーケリングのスポットを探しに行ってきた話を聞いたのですが、海は青く澄んでいて気温も暑すぎることなく天気もよく本当に過ごしやすかったそうなんです・・・
そんなことを聞いたら行きたくなりますよね?!
沖縄に!!
ゴールデンウィークにでも沖縄旅行を計画してみようかな?なんて思っています。

WBC宮崎キャンプ

今、国内で1番賑わっている場所といえば、やはり宮崎県ではないでしょうか?!
あの、東国原知事でご存じの方も多いと思いますが、今回はその知事ではなく宮崎で行われているWBC日本代表チームのキャンプ。
もちろんお客さんのほとんどが、メジャーリーガーのイチローがお目当てなのではないでしょうか?!

前回のWBCでは今まではクールなイメージが強かったイチローが、このときばかりはチームを盛り上げ引っ張っていたというイメージがメディアを通してヒシヒシと感じていました。
今回も、お客さんのほとんどがそんなイチローを見たいために、わざわざ宮崎まで足をはこんでいるのではないでしょうか?!
合宿が進むのと同時にお客さんの数も日に日に増えているようで、17日には4万3000人の人が宮崎キャンプを見学にいったそうです。

そして、キャンプを見学している醍醐味といえばホームランボール。
しかしキャンプでのホームランボールは返却しなくてはいけないという決まりになっているため、そのボールと引き換えにイチローのサインが書かれたボールを持った係員がまた違った意味でフラッシュを浴びているそうです。

WBCの他に唯一賑わっているといえるのが、中学や高校の受験会場。
今まで家庭教師論理エンジンの通信教育などを利用して勉強を頑張ってきた成果を見せるときが来たのです!!
WBC日本代表選手も受験生に負けずにWBCではぜひ優勝してほしいものです。

おススメサイト → 受験と国語の対策方法

五箇山麦屋・こきりこ祭り

毎年9/23(土)~26(火)に行われる五箇山麦屋・こきりこ祭り。
9月23日・24日は五箇山の旧平村下梨地区で神社に野外ステージを設けて開催されます。
最近は、高年齢化してきたため野外ステージを立てているかは定かではありませんが、下梨地区には小学校の体育館があるためそちらで開催されることもあります。
平家の武士たちが戦いに敗れ逃れてきたといわれる五箇山の地。
そこで畑や田圃を耕しながら「麦や菜種はしちすんごぶじゃ・・・」と歌っていたのがこの麦屋節。
他には長唄や四つ竹、早麦屋、五箇山追分などいろんな民謡が楽しめるお祭りです。

そしてこの麦屋のお祭りがおわると同時に始まるのが、こきりこ祭り。
こちらは旧平村の上梨地区でおこなわれます。
平村で唯一1つだけある信号機を304号線から来た場合は右方向へ156号線から着た場合は直進し、トンネルを抜けます。高速道路から来た場合は初めの信号を左にまがり上梨地区へ到着することができます。
こきりこ祭りは人気のため駐車場を確保するのにも一苦労です。
また、このお祭りでは八尾のおわらがゲストで登場したり、最後には観客も民謡に参加することができます。
1度ささら(木でできた小さな板を108枚ひもで縛り出来た楽器)をもって踊ってみてはいかがでしょうか?

私も、五箇山地区の人間だけに麦屋祭りやこきりこ祭りに踊り手として参加しています。
ここ最近は、緊張性の頭痛顎関節症を整体で治療しているなどしてなかなか時間が合わず参加することはできていませんが・・・
また最近は、五箇山地区の高校生がこの民謡を受け継ぐために「郷土芸能部」という部活動をしています。
この部は全国大会に出場するなど目覚ましい成果をあげています、。

木曽川うかい

木曽川のうかいは5月中旬から10月初めまで行われています。
綱をつけた十羽の鵜に魚を捕らせる古典的な漁なのは皆さんご存知ですよね。

夜空に浮かぶ国宝犬山城を背景に、鵜舟の焚くかがり火と共に川を下っていきます。
鵜匠の巧みな手縄さばきと鵜の妙技を間近で見ることができる珍しいイベントの一つ。
なんと千三百年の歴史を持つ「木曽川うかい」で、独特な世界を堪能してみませんか。

また、日本で唯一の「昼うかい」。源氏物語でも紹介されています。
あの有名な「光源氏」も興じたとされる雅さがありますよ。
鵜は一体どんな勉強法であのような技を習得するのでしょうか。

それから、たくさんいる鵜の中から中学入試のようなものを実施して選んでいるのですかね。
そんな、疑問も鵜匠に問いかけたくなってしまいますね。

おわら風の盆

毎年9月1日から3日にかけて行われる盆踊り。
最近ではこの時期だけ観光客が異常に増えるため、前夜祭などが行われるようになった。

踊り手たちは6月の温習会の1週間を皮切りに、本格的な練習が始まり、7月に演技発表大会、8月20日~30日に前夜祭、本番の9月1日~3日の「風の盆」を迎えることになる。
一般的には25~26で踊りは引退を迎えることになる。
昔は女性の場合、処女だけが踊ることを許されていたとかどうとか。

おすすめサイト メニエール病とストレスの関係
            メニエル症候群の症状はこれだ  

大曲花火競技大会

毎年8月に行われる行事だ。数十万人の観客が押し寄せる花火日本一の花火大会「全国花火競技大会」。
日本全国の花火師達が目標としている日本一格の高い大会です。
「大曲の花火」は、明治四十三年の八月二十六日・二十七日に、諏訪神社において六県煙火共進会としてはじめに開催されたのが始まりです。途中、戦争のため、一時中断はあったものの・・・2008年で82回の歴史を数えるにいたっています。
花火の中でも内閣総理大臣賞・経済産業大臣賞・文部科学大臣奨励賞・中小企業庁長官賞などが授与されることから、
全国の花火師が目標とする日本一格の高い大会で有名なのです。

おすすめサイト⇒税務調査と法人

お稚児さん

お寺の住職が新しいお坊さんになる晋山式(しんざんしき)や、新しく本堂などが建つ落慶(らっけ い)法要といった行事です。
また宗祖法然上人のご供養のための御忌会(ぎょきえ)といった大法要の時に 、子どもたちがその法要に参加できることがあります。
お稚児さんに参加することで、み仏に守っていただき、やさしく賢い良い子になるという願いをこめます。
頭上にみ仏の聖水を頂く、灌頂(かんじょう)という儀式もあり、物事の道理をわかる賢 い子になるように願います。
お稚児さんは、乳飲み子から小学生までと対象年齢にはばがありますので、気軽に参加してみてください。
ただし、お稚児さんの衣装はレンタルで金額の方にも幅があり、参加を申し込む際に貸衣装代を確認するといいでしょう。

おすすめサイト 学資保険の元本保証は大丈夫?

高岡御車山[みくるまやま]祭

華やかな桃山様式を帯びた高岡名工の技が結集されていて、7基の御車山が町々を巡行する祭りの華麗さは圧巻!
高岡御車山は太閤豊臣秀吉が、後陽成(ごようぜい)天皇と正親町(おおぎまち)上皇を聚楽第(じゅらくだい)に迎え奉るときに使用した。
加賀藩初代藩主・前田利家公が太閤秀吉より拝領し、二代藩主・前田利長公が慶長14年(1609年)に高岡城を築くときに、町民に与えられたのが
始まりと伝えられる。
京都祗園の祭礼にならって鉾山に改造され、高岡関野神社の祭礼日に神輿とともに曳廻されてより以来、今日に至るまで高岡の発展とともに継承されてきた。
御車山は御所車形式に鉾を立てた特殊なもので、高岡町民の心意気と財力に支えられ、格式を保ち高岡の金工、漆工、染色などの優れた工芸技術の装飾が車輪や高欄(こうらん)、長押(なげし)等に施された日本でも屈指の華やかな山車です。

余談:この国内イベント一覧のサイトを、もっといろんな人に見てもらいたいのでアクセスアプを試みようと思います。無料でアクセスアップ開始!!
おすすめサイト
 ●無料でできるアクセスアップ

続 冬七夕伝説

2007.11.01(木)~12.25(火)
三井ビル本館前に毎年登場するイルミネーション・クリマスツリーは、冬を彩る名駅のランドマークとして有名。
赤や黄色など、色とりどりの電球が取り付けられ、頂上では雪の結晶、ブルークリスタルモチーフが光る。
広小路笹島から柳橋までは街路樹をすべてライトアップされ、光のストリートが登場する。

会場:三井ビルサンクンガーデン
住所:愛知県名古屋市中村区
交通:JR名古屋駅から徒歩5分

お神送り・お神迎え

2007.11.01(木)・2007.12.01(土)
毎年全国の神々は、出雲大社に集合し、縁結びの相談を1ヶ月間にわたって行うといわれているほか、近郷の神様がいったん皇大神宮に集まって出雲大社に出発すると伝えられている。
その出発する11月1日を「お神送り」、帰ってくる12月1日を「お神迎え」として古くから神様を送迎する参拝者、良縁を願う男女が訪れている。
お神送りの日には「大々神楽奉奏」など古式ゆかしい行事が執り行われ、お神送り・お神迎えともに「露天市」がたつ。

会場:皇大神宮
住所:新潟県魚沼市
交通:JR越後堀之内駅から徒歩5分

Copyright © 2008 国内のイベント一覧  All Rights Reserved.